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>ハッチさん&さのたさん
初めまして。m(__)m
※さのたさんともご挨拶してなかったかも知れないので・・
私は先天性心臓疾患患者で、長年「肺高血圧症」と「動脈管開存症」と言う病名をもらってきました。
数年前に「アイゼンメンジャー症候群」ももらいました。
「アイゼンメンジャー症候群」は、簡単に言うと肺高血圧が進行した病態のことです。
自分の病名についても勉強不足な私ですが、「肺高血圧症」「動脈管開存症」と診断される前は「心室中隔欠損」だと言われて来ました。
以前、職場での健康診断で、内科医から「肺結核になっていた痕がありますねぇ〜」と言われたことがあります。
その時は「違うんだけどね〜」と思いながらも、「あ〜そうですか・・」と言って笑って交わしました。
医学の進歩で、今では「肺高血圧症」で生れても赤ちゃんの時に手術して治せます。
でも、3、40年前にはそういう治療法が無かったので、治せないまま成人しているのです。
さのたさんが薮医者だとおっしゃるのも、私が内科医に言われたもの、そういう患者を診た経験がないのかも知れませんよ。
因みに、今年の7月からトラクリアを飲んでいます。
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