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リチウムイオンバッテリー爆発

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 5日(日)11時27分15秒
返信・引用 編集済
  画像は、リチウムイオンバッテリーを充電中に爆発した画像です。
特に、中国製のレーザーポインターに付属されているようなバッテリーや充電器を使うと
このような爆発が起こる可能性があります。
なぜなら、中国製の物は日本製のように高性能には作られていません。
安全保障もなにもありません。
中国を知っている人ならわかると思いますが
チャイナボカンと言われてるいるくらい、爆発の多い国です。
リチウムイオンバッテリーには、何も表記されていない無名バッテリーが存在します。
これは、粗悪品のバッテリーです。
ただちに捨ててください。
それと、品質の悪い充電器は過充電し過ぎたりします。
それによって爆発が起こるわけなので、充電器もちゃんとした物を使用してください。
レーザーポインターもキケンな物ですが
中国製の無名リチウムイオンバッテリーはもっとキケンです。
むやみに中国製レーザーポインターに手を出さない事
場合によっては、火災や失明するなどの事故につながります。

http://lunaluna302.blog.fc2.com/blog-entry-391.html

 
 

小型ビームエクスパンダー

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時16分57秒
返信・引用
  こちらが小型のビームエクスパンダー
自作レーザーポインターであれば、どれでも取り付けが可能。
安価に中距離レーザー砲が完成します。
 

HPの更新

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時13分16秒
返信・引用
  最近、時間に余裕が出来てきたので
HPの更新もちょくちょくやっていこうと思います。
新しい小型のビームエクスパンダーの紹介もしていくつもりです。
自作レーザーポインターであれば、どれでも取り付けが可能な
価格も安いビームエクパンダーです。

ビームエクスパンダーのメリットは、遠くの物を燃やせる焦点を遠くに合わせる事が出来る
優れたアイテムです。
例えば、ハチの巣があって近くから攻撃するとあぶないので
遠くからビームエクスパンダーを使って、狙い撃ちする事で
蜂を撃退する事が出来たりします。
鳥の撃退などにも有効です。
 

ビームエクスパンダー

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 9月16日(金)07時06分9秒
返信・引用
  アクリル板+ビームエクスパンダーを使用した
カスタムレーザーポインター

http://lowpriceshaken.web.fc2.com/
 

動物の被害

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 4月 4日(月)07時07分51秒
返信・引用
  鳩、カラス、猿、イノシシなどの動物被害で
強力なレーザーポインターの使用が有効です。

ネット通販ショップでレーザーポインターを購入したが効果が得られなかったという話をよく聞きます。
中華製のレーザーポインターの出力は強力な物がないので買うだけ無駄です。
レーザーポインターの出力測定をちゃんとパワーメーターで計測している所で購入してください。
口ではなんとでも言えますので「出力詐欺」にご注意ください。


https://www.youtube.com/watch?v=wr3U829ZD34

 

メールの問い合わせ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 7月12日(日)10時20分15秒
返信・引用
  私宛にメールを送ったが返事がなかなか来ない場合は
再度、メールを送ってください。
たまに迷惑メールに入っている事があってしらずにそのまま削除しています。
その場合、気がつかずに返信出来ない場合があります。
 

新7Wブルーレーザーダイオード

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 7月 5日(日)16時18分28秒
返信・引用
  7W前後の出力が出せるブルーレーザーダイオードが2015年7月に登場しました。
波長は462nmなので、いままでの445nmのブルーの光よりもより明るく激しく燃焼します。

http://lowpriceshaken.web.fc2.com/

自作レーザーポインターホームページ
 

ホームページ公開

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月14日(土)12時39分44秒
返信・引用 編集済
  新しいHP公開します。
本来は、車関係のHP作りたかったのでアドレスがこんな事になってますけど・・・www
気にしないでください。

こちらの掲示板は、今後更新しない予定で、いずれは消滅させるかもしれません。


http://lowpriceshaken.web.fc2.com/

 

自作品レーザーポインター VS ショップで販売されているレーザーポインター

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月 5日(木)10時58分45秒
返信・引用
  自作品レーザーポインター VS ショップ販売のレーザーポインター
購入する場合の注意する点
これらのメリット、デメリットの解説です。

ショップさんのレーザーポインターのメリット
価格的にはとても安いです。
中には出力もちゃんと出ている物もあったり、それ以上の物であったりします。

ショップさんのレーザーポインターのデメリット
材質のほとんどがアルミや真鍮などの安い材料で作られています。
耐久性が低い、長い時間照射出来ない、スイッチが貧弱など
壊れた場合の修理は、中国へ送らないといけないのでめんどくさい
送料自己負担、なにか壊れたら本体ごとの交換または新品を1本まるごと購入しなければいけません。
詐欺ショップが多い。
出力が10000mwとか5000mwなどと嘘をついて販売しているショップもありますのでご注意ください。

自作品レーザーポインターメリット
デザインが豊富である事。
自分の好きなデザインをオーダーする事が可能であり、世界で1本だけしかない特注品カスタムホストを製作する事が出来る。
自作品のレーザーポインターの最大の売りはここですね。
材質は銅やアルミを使用するので熱対策に優れている。
スイッチは大電流に耐えれるように3A~20Aの耐久性の高いスイッチを使用している(カスタムホストの場合)
LEDライトをレーザーポインターに改造する事も可能。
ご自身のお気に入りのLEDライトのデザインがあったらそれをレーザーポインターにする事が出来ます。
使用するバッテリーの種類が豊富で16340~26650まで幅広く対応しています。
このレーザーポインターを18650バッテリーにしてほしいとか
コンパクト設計にしてほしいとか、そういう要望も可能です。
材質をアルミで作ってほしいとか、銅で作ってほしいとか、チタンで作ってほしいとか
ホストの材質もご自身で選ぶ事が出来ます。
レーザーポインターの一番の重要な部品であるレンズも種類があり
レッドレーザー用レンズ
グリーンレーザー用レンズ
ブルーレーザー用レンズ
透過率の高い、Gレンズ
光線の広がりが少ないAZレンズとかあります。
修理する場合は、壊れた部分だけ、安価に修理する事が可能。
万が一、ダイオードが破損した場合、いままでブルーレーザーにしてたから今度はグリーンにしてみたいとか、ホストはそのままでダイオードのみ入れ替える事も可能である。

自作品のレーザーポインターのデメリット
良い物を作ろうとすると、それだけお金がかかる。
カスタムホストは15000円~50000円くらいかかります。(材質や大きさによる)
製作するのに時間がかかるため、納期に時間がかかる
ダイオードのランクによっては、出力が低くなる場合がある。


最後にレーザーポインターを購入する時の注意点。

レーザーダイオードという部品は、熱に弱い為高出力レーザーになればなるほど
それだけの熱対策というのが必ず必要になってきます。
ショップで売られている高出力レーザーポインターを購入する場合に
これだけ出力あるのに、熱対策はちゃんとされているのだろうか?
バッテリーがどれくらい持つのだろうか?
どんな材質で作られているのだろうか?
など、疑問を持つ事です。
詐欺ショップさんで言うと、10000mw(10W)とか書いて売ってるショップありますけど
そもそもリチウムイオンバッテリーが最大で何アンペアまでの電流が流せるかが問題になるわけですけど、10Wレーザーとかだったらおそらくですけど7~8アンペアくらいの電流が必要になってきます。
これだけの電流を流すとですね、細い針金だったら真っ赤になるくらいの発熱量になるわけですよ
バッテリーはかなり大きくしなければならないし、配線も太くしなければいけませんし
ヒートシンクも巨大化させて、空冷、もしくは水冷じゃないと無理ですね。
小さいハンドヘルドのレーザーポインターで10Wとかはありえないって事がわかると思います。
私が製作している5Wブルーレーザーは、ヒートシンクは大きい銅を使用しています。
回路も方もかなり熱を持つので大きい銅のヒートシンクを使用しています。
なので5Wブルーレーザーに関しては、出力も間違いなく5W出ていますし熱対策もばっちり出来てます。
今の所、5Wのレーザーポインターは自作品しか手にいれる事は出来ません。
ダイオードを日本製の物を使用しているから良いレーザーポインターと判断するのも間違いですね。
良いダイオード使ってても、熱対策とか他の部品が悪かったら意味がないです。
一番わかりやすいのはパワーメーターを使って、計測するとわかりやすいです。
熱対策の悪いレーザーポインターは、熱の影響で出力がグングン下がりますからね
熱対策がしっかりされているレーザーポインターは、長い時間出力が安定しています。
コンパクトなレーザーポインターは、熱対策してもヒートシンクが小さいので
長く照射出来るレーザーポインター向きではありません。
ペンレーザーとかですね。




 

自作品レーザーポインターの製作について

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月 5日(木)09時34分13秒
返信・引用 編集済
  管理人が製作している自作レーザーポインター、ハイパワーLEDライトがほしい
または、製作してほしいなどの要望は

ここの掲示板の一番下の方に「管理者へメール」という項目からメールを出してください。


管理人へメールを送る時に「必ず」ご自身の氏名、住所、電話番号、e-mail、予算を書いてから
質問して来てください。
これらの書き込みがない場合は返信しません。

※ここの掲示板に書き込みが出来るのは管理人だけです。


携帯電話からメールをする場合は、PCからの迷惑メールを設定されている端末にはメールが送れませんので必ずPCからメールを出すようにしてください。
自作レーザーポインターの製作費は、最低でも2万円はかかります(1Wブルーレーザー)

銅ヒートシンクは、コストが高くなりますが
熱吸収率が良く、ダイオードの寿命を長く出来ます。
1W以下のレーザーポインターならアルミヒートシンクで十分です。

ショップで購入されたレーザーポインターを高出力に改造する事は出来ません。

コンパクト型は、コストが低く安く製作出来ますが、出力を高くすると
使用時間が短くなるというデメリットがあります。

大型は、コストが高いですが、使用時間を気にせず使用する事が可能になり
バッテリーも大きくなるので、連続使用時間が大幅に長くなります。

レンズの種類は主に4つ

アクリルレンズ・・・値段は非常に安いレンズでショップで使われているレンズはほとんどこれです。
          高出力レーザー(2W以上)に使用するとレンズが熱で溶ける。

3層ガラスレンズ・・・自作レーザーで使用している3層構造のレンズで光線が広がりにくいレンズですが、出力が30%ほど低下してしまうデメリットがある。

G2レンズ・・・自作レーザーで使用する、1層構造のレンズで出力低下は10%ほどで光線が広がりやすいというデメリットがある。

G9レンズ・・・自作レーザーで使用する、1層構造のレンズでG2レンズより透過率が優れています。
今の所、出力低下が一番少ないレンズです。
光線の広がり具合は、G2とほぼ同じ。

自作可能なレーザーポインターの種類

660nm 三菱製ダイオード レッドレーザー250mw~400mw(光の発散が少ない)

635nm 三菱製ダイオード レッドレーザー500mw~1000mw(光の発散が酷いのでマッチの着火が出来ません)

405nm ソニー製ダイオード パープルレーザー 5mw~1200mw(光の発散が非常に少ない)

445nm 日亜化学工業製ダイオード ブルーレーザー 1000mw~3500mw(光の発散はやや広い)

520nm オスラム製ダイオード グリーンレーザー 5mw~300mw(光の発散が少ないダイオード)

520nm 日亜化学工業製ダイオード 新グリーンレーザー 1000mw~1500mw(光の発散は445nmブルーとほぼ同じ)2014年登場

445nm 日亜化学工業製ダイオード 新ブルーレーザー 3500mw~6000mw(光の発散がやや広い) 2014年登場

445nm オスラム製1.6Wダイオード ブルーレーザー 200mw~2000mw(光の発散が少ないダイオード)

638nm 新オクラロ製 700mwレッドレーザー(三菱製ダイオードとほぼ同じで光りの発散が酷い) 2014年登場

462nm 日亜化学工業 1.4Wブルーレーザー 5mw~2000mw(光の発散は旧3Wダイオードとほぼ同じ)光の色が水色で明るく見えるのが特徴 2014年登場

520nm 日亜化学工業 700mwグリーンレーザー 700mw~1000mw 2014年8月登場

https://www.youtube.com/watch?v=V40LGFDzfnY

3300mw自作ブルーレーザーポインター


ダイオードは、個体によって出力に差があり、Dランク~Sランクで分類される。
同じ電流で出力がもっとも高く出るダイオードは「S」ランクで
平均ランクは、C~Bランクのダイオードである。
もっとも低いダイオードは「D」ランクとなり、これは外れ品ダイオードとなる。
SランクとDランクの差が800~1000mwもの差が出る時がある。
よって、どのランクのダイオードに当たるかは完成するまでわからない。
当然、製作する為のコストは同じである為、出力が良かろうと、悪かろうと
製作する費用は同じである。


1Wブルーレーザーダイオード

Sランク 2000mw~
Aランク 1700~1800mw
Bランク 1500~1600mw
Cランク 1200~1400mw
Dランク 1000~1100mw

2Wブルーレーザーダイオード

Sランク 2700mw~
Aランク 2500~2600mw
Bランク 2400~2500mw
Cランク 2200~2300mw
Dランク 2000~2100mw

3Wブルーレーザーダイオード

Sランク 3600mw~
Aランク 3400~3500mw
Bランク 3100~3300mw
Cランク 2900~3100mw
Dランク 2600~2800mw

平均ランクは、C~B

Sランクダイオード 1/30
Aランクダイオード 3/30
Bランクダイオード 10/30
Cランクダイオード 10/30
Dランクダイオード 6/30

レーザーポインターの出力を計測するパワーメーターも製作していますので
ご希望の方は、ご連絡ください。
LEDライトの出力も測定可能です。

パワーメーターは精度を高くするほど価格は高騰します。
0調節機能搭載
測定値幅 0W~20W
ペルチェ素子センサー 2万円~4万円(測定値幅 0mw~9000mw) 兼化版 誤差10~15%
オフィールセンサー 5万円~10万円(測定値幅 0mw~20000mw) 高性能 誤差3~5%
パワーメーターの製作日数は1ヶ月かかります。

https://www.youtube.com/watch?v=LCcQjYu9uTE

※レーザーポインターの完成品は法に触れるため未完成品となります。

レーザーポインターの使い道
低出力のレーザーポインターは、指揮棒代わりに使ったりします。
文字を指す。
仕事場で、手の届かないような高い場所を指すのに使ったりします。
手で触れないような熱い物を指したりします。
グリーンレーザーなどの視認性の高い物は、水平機などに使われたりします。
結構、仕事の現場で活躍しているレーザーポインターも多数あります。

では、高出力タイプはなにに使うのか?

鳥を追い払うのに使用する(カラスなど)
夜空の星や星座を指すのに使用する。
たばこに火を付ける
ろうそくに火をつける
線香に火をつける
紙を燃やす
木を燃やす
プラスチックをカットする。
木に自分の名前を入れる(表札など)
登山で迷った時のSOS信号として遠くの人に知らせる。
熊と遭遇した時に使用する。(熊撃退用)
スズメ蜂または巣を撃破する。
水槽内の害虫を焼き殺すのに使用する(レーザーは水の中でも高熱を発します)
防水構造であれば海の中でも使用可能。
安全な距離から打ち上げ花火や爆竹に火を付ける事が出来る。
レーザーポインターは、光線を細くするだけでなく、レンズを外せばライトになります。

レーザーポインターの色によって価格が違います。

レーザーポインター相場価格(一般ショップ価格を参考にしています)

200mw         660nm  レッドレーザーポインター 4000円~7000円
200mw~1000mw 635nm  レッドレーザーポインター 10000円~40000円

100mw~1500mw 532nm グリーンレーザーポインター(波長変換型) 10000円~20万円
50mw~1000mw  520nm グリーンレーザーポインター 15000円~13万円

1000mw~3500mw 445nm ブルーレーザーポインター 20000円~70000万円

自作品レーザーポインターは、ショップのレーザーポインターよりも
ホストの材質とかのコスト面が高くなってますのでショップの相場価格よりは若干高いです。


 

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