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鳥類の被害対策

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月21日(日)18時46分55秒
返信・引用
  レーザーポインターを使って、鳩や鳥類の追い払いをしたいとのお問合せがあります。
では、どれくらいのレーザーポインターを購入する必要があるのか?
カラスだと、カラスはとても目がいいし頭のいい動物ですので
グリーンレーザーの50mwでも光さえカラスの所まで届けば逃げてしまいます。
ですが、50mwや100mwでは、光線の届く距離が短いので数十メートルくらいの射程しかないと思ってください。
特に昼間は、太陽の光で光線がみえにくくなるため
グリーンレーザーの1W1以上の物でないと、光線はほとんど見る事ができなくなります。
1500mwのグリーンで薄っすら確認できる程度です。
なので鳥類に使用するレーザーポインターは、まず光線が見えないと逃げませんから
昼間であれば1W1以上の物が必要になるって事です。
夕方など薄暗くなってから使用するのであれば、300mwや500mwで十分です。
ですが、光線当てたけどまったく逃げない鳥もいます。
鳩やムクドリ辺りはなかなか逃げてくれません。
こういう鳥は、直接レーザー光線で熱ダメージを与えるしか方法はなく
ブルーレーザーの最大級の8Wとビームエクスパンダーを使って
取り自体に直接ダメージを与えるしかないです。
当然こうなるとかなり高額な金額をはたかなければいけなくなるので
この辺がむずかしい所になりますね。
中途半端に、2万とか3万円のレーザーポインターを購入しても
まったく効果がなかったという場合もあり、無駄なお金を使う事になるかもしれないので
その辺よく考えて購入してください。

 
 

メールのお問合せについて

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月14日(日)19時55分48秒
返信・引用
  レーザーポインターの事でのお問合せ方法は
こちらの掲示板に直接書き込む事はしないでください。
私の方がまったく気が付きません。
掲示板の下の方にある「管理者へメール」という項目をクリックして
必要事項を記入して送信してください。
 

リチウムイオンバッテリー爆発

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 5日(日)11時27分15秒
返信・引用 編集済
  画像は、リチウムイオンバッテリーを充電中に爆発した画像です。
特に、中国製のレーザーポインターに付属されているようなバッテリーや充電器を使うと
このような爆発が起こる可能性があります。
なぜなら、中国製の物は日本製のように高性能には作られていません。
安全保障もなにもありません。
中国を知っている人ならわかると思いますが
チャイナボカンと言われてるいるくらい、爆発の多い国です。
リチウムイオンバッテリーには、何も表記されていない無名バッテリーが存在します。
これは、粗悪品のバッテリーです。
ただちに捨ててください。
それと、品質の悪い充電器は過充電し過ぎたりします。
それによって爆発が起こるわけなので、充電器もちゃんとした物を使用してください。
レーザーポインターもキケンな物ですが
中国製の無名リチウムイオンバッテリーはもっとキケンです。
むやみに中国製レーザーポインターに手を出さない事
場合によっては、火災や失明するなどの事故につながります。

http://lunaluna302.blog.fc2.com/blog-entry-391.html

 

小型ビームエクスパンダー

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時16分57秒
返信・引用
  こちらが小型のビームエクスパンダー
自作レーザーポインターであれば、どれでも取り付けが可能。
安価に中距離レーザー砲が完成します。
 

HPの更新

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時13分16秒
返信・引用
  最近、時間に余裕が出来てきたので
HPの更新もちょくちょくやっていこうと思います。
新しい小型のビームエクスパンダーの紹介もしていくつもりです。
自作レーザーポインターであれば、どれでも取り付けが可能な
価格も安いビームエクパンダーです。

ビームエクスパンダーのメリットは、遠くの物を燃やせる焦点を遠くに合わせる事が出来る
優れたアイテムです。
例えば、ハチの巣があって近くから攻撃するとあぶないので
遠くからビームエクスパンダーを使って、狙い撃ちする事で
蜂を撃退する事が出来たりします。
鳥の撃退などにも有効です。
 

ビームエクスパンダー

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 9月16日(金)07時06分9秒
返信・引用
  アクリル板+ビームエクスパンダーを使用した
カスタムレーザーポインター

http://lowpriceshaken.web.fc2.com/
 

動物の被害

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 4月 4日(月)07時07分51秒
返信・引用
  鳩、カラス、猿、イノシシなどの動物被害で
強力なレーザーポインターの使用が有効です。

ネット通販ショップでレーザーポインターを購入したが効果が得られなかったという話をよく聞きます。
中華製のレーザーポインターの出力は強力な物がないので買うだけ無駄です。
レーザーポインターの出力測定をちゃんとパワーメーターで計測している所で購入してください。
口ではなんとでも言えますので「出力詐欺」にご注意ください。


https://www.youtube.com/watch?v=wr3U829ZD34

 

新7Wブルーレーザーダイオード

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 7月 5日(日)16時18分28秒
返信・引用
  7W前後の出力が出せるブルーレーザーダイオードが2015年7月に登場しました。
波長は462nmなので、いままでの445nmのブルーの光よりもより明るく激しく燃焼します。

http://lowpriceshaken.web.fc2.com/

自作レーザーポインターホームページ
 

ホームページ公開

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月14日(土)12時39分44秒
返信・引用 編集済
  新しいHP公開します。
本来は、車関係のHP作りたかったのでアドレスがこんな事になってますけど・・・www
気にしないでください。

こちらの掲示板は、今後更新しない予定で、いずれは消滅させるかもしれません。


http://lowpriceshaken.web.fc2.com/

 

自作品レーザーポインター VS ショップで販売されているレーザーポインター

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月 5日(木)10時58分45秒
返信・引用
  自作品レーザーポインター VS ショップ販売のレーザーポインター
購入する場合の注意する点
これらのメリット、デメリットの解説です。

ショップさんのレーザーポインターのメリット
価格的にはとても安いです。
中には出力もちゃんと出ている物もあったり、それ以上の物であったりします。

ショップさんのレーザーポインターのデメリット
材質のほとんどがアルミや真鍮などの安い材料で作られています。
耐久性が低い、長い時間照射出来ない、スイッチが貧弱など
壊れた場合の修理は、中国へ送らないといけないのでめんどくさい
送料自己負担、なにか壊れたら本体ごとの交換または新品を1本まるごと購入しなければいけません。
詐欺ショップが多い。
出力が10000mwとか5000mwなどと嘘をついて販売しているショップもありますのでご注意ください。

自作品レーザーポインターメリット
デザインが豊富である事。
自分の好きなデザインをオーダーする事が可能であり、世界で1本だけしかない特注品カスタムホストを製作する事が出来る。
自作品のレーザーポインターの最大の売りはここですね。
材質は銅やアルミを使用するので熱対策に優れている。
スイッチは大電流に耐えれるように3A~20Aの耐久性の高いスイッチを使用している(カスタムホストの場合)
LEDライトをレーザーポインターに改造する事も可能。
ご自身のお気に入りのLEDライトのデザインがあったらそれをレーザーポインターにする事が出来ます。
使用するバッテリーの種類が豊富で16340~26650まで幅広く対応しています。
このレーザーポインターを18650バッテリーにしてほしいとか
コンパクト設計にしてほしいとか、そういう要望も可能です。
材質をアルミで作ってほしいとか、銅で作ってほしいとか、チタンで作ってほしいとか
ホストの材質もご自身で選ぶ事が出来ます。
レーザーポインターの一番の重要な部品であるレンズも種類があり
レッドレーザー用レンズ
グリーンレーザー用レンズ
ブルーレーザー用レンズ
透過率の高い、Gレンズ
光線の広がりが少ないAZレンズとかあります。
修理する場合は、壊れた部分だけ、安価に修理する事が可能。
万が一、ダイオードが破損した場合、いままでブルーレーザーにしてたから今度はグリーンにしてみたいとか、ホストはそのままでダイオードのみ入れ替える事も可能である。

自作品のレーザーポインターのデメリット
良い物を作ろうとすると、それだけお金がかかる。
カスタムホストは15000円~50000円くらいかかります。(材質や大きさによる)
製作するのに時間がかかるため、納期に時間がかかる
ダイオードのランクによっては、出力が低くなる場合がある。


最後にレーザーポインターを購入する時の注意点。

レーザーダイオードという部品は、熱に弱い為高出力レーザーになればなるほど
それだけの熱対策というのが必ず必要になってきます。
ショップで売られている高出力レーザーポインターを購入する場合に
これだけ出力あるのに、熱対策はちゃんとされているのだろうか?
バッテリーがどれくらい持つのだろうか?
どんな材質で作られているのだろうか?
など、疑問を持つ事です。
詐欺ショップさんで言うと、10000mw(10W)とか書いて売ってるショップありますけど
そもそもリチウムイオンバッテリーが最大で何アンペアまでの電流が流せるかが問題になるわけですけど、10Wレーザーとかだったらおそらくですけど7~8アンペアくらいの電流が必要になってきます。
これだけの電流を流すとですね、細い針金だったら真っ赤になるくらいの発熱量になるわけですよ
バッテリーはかなり大きくしなければならないし、配線も太くしなければいけませんし
ヒートシンクも巨大化させて、空冷、もしくは水冷じゃないと無理ですね。
小さいハンドヘルドのレーザーポインターで10Wとかはありえないって事がわかると思います。
私が製作している5Wブルーレーザーは、ヒートシンクは大きい銅を使用しています。
回路も方もかなり熱を持つので大きい銅のヒートシンクを使用しています。
なので5Wブルーレーザーに関しては、出力も間違いなく5W出ていますし熱対策もばっちり出来てます。
今の所、5Wのレーザーポインターは自作品しか手にいれる事は出来ません。
ダイオードを日本製の物を使用しているから良いレーザーポインターと判断するのも間違いですね。
良いダイオード使ってても、熱対策とか他の部品が悪かったら意味がないです。
一番わかりやすいのはパワーメーターを使って、計測するとわかりやすいです。
熱対策の悪いレーザーポインターは、熱の影響で出力がグングン下がりますからね
熱対策がしっかりされているレーザーポインターは、長い時間出力が安定しています。
コンパクトなレーザーポインターは、熱対策してもヒートシンクが小さいので
長く照射出来るレーザーポインター向きではありません。
ペンレーザーとかですね。




 

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