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祝! いろいろ

 投稿者:yabech  投稿日:2009年 6月 9日(火)13時14分0秒
  昨日一昨日と、愛媛の県体を見に行って来ました。
結果は、団体優勝(2ダブです)、ダブルス2位(インハイ出場)、シングルス3位(四国大会止まり)でした。
今年はサプライズはなかったですね。
昨年は、1年ペアで、部内で一度も勝てなかった上級生ペアを破ってインハイ出場を決めたんですが・・・

再来週は鳴門で四国大会。
高知の県体で、「次女のダブルスがベスト4に入る」という、とんでもないサプライズがあったもので・・・父・長女・次女が、それぞれ別の学校から四国大会に出場します。

インターハイでは、由貴とハイビーム(個人的に教えている選手たちのチーム)の選手たち全員がインターハイ出場を決めたので、保護者ともども4泊5日思いっきり楽しんできます。毎日宴会!
 
 

祝優勝!嶺北高校

 投稿者:yabech  投稿日:2006年11月16日(木)09時00分6秒
  嶺北高校バドミントン部は全国高等学校選抜バドミントン大会(北海道札幌市)に出場することになりました。応援していただいた皆様ありがとうございました。
以下は、「嶺高便り」の原稿です。

『平成十八年度高校秋季バドミントン選手権大会兼全国高等学校選抜バドミントン大会県予選』において、嶺北高校バドミントン部が男子団体で2年連続2度目の優勝を果たした。これによって、来年3月北海道札幌市で行われる全国選抜大会に初めて団体として出場することが決まった。
 また、男子シングルスでは右城耕平が優勝し、ダブルスでも右城耕平・田岡純が優勝、
右城耕平は3冠を飾った。

 男子団体準決勝では最大のライバルである土佐との対戦となった。土佐は小学校のころから全国レベルで競技をしている2人の1年生が主力で層も厚い。オーダーはダブルス勝負となり、2つのうち1つでも落とせば負けるという後のない戦いとなった。
 第一ダブルスは右城・谷田竜のペア。第1ゲームは立ち上がりから硬さが目立ち競り負けたが、第2ゲームから徐々に本来のプレーを取り戻し一方的に勝利。ファイナルは終盤相手に粘られ追い上げられたが21‐19で逃げ切った。
 第2ダブルスは田岡・谷田哲のペア。第1ゲームは最初リードを許したが、相手の弱点を突き、終盤にはついに逆転し先取した。第2ゲームも一進一退の戦いとなったが集中力が勝り21‐18で勝利した。

 決勝戦では1年生3人が主力の高知東。こちらにもジュニア出身がいて侮れない。しかし、実力では嶺北や土佐に1歩遅れている高知東に漁夫の利を得させるわけにはいかない。オーダーは接戦になっても3‐1で勝てるように組んだつもりだった。
 ところが、右城・谷田竜が第1ダブルスを簡単に取った後、田岡・谷田哲の第2ダブルスが計算外の不調。ミスから相手に調子付かれて焦りを生み、エラーを繰り返してポイントを失った。これが全国切符のかかった試合の怖さだ。これで3つのシングルスのうち2つ取らないと勝てない。
第1シングルスは宅間だが、相手監督は取るつもりで2番手を当ててきた。取られる公算が強い。同時進行で入った第2シングルスの田岡は調子の戻らないまま、勝てるはずの相手に第1ゲームを1‐10でリードされている。悪夢のようだった。
宅間が第1ゲームを接戦の末取って、少し光が見えてきたのも束の間、第2ゲームは相手が本来の力を発揮し、一方的な展開で落としてしまう。田岡もそのまま敗れて後がなくなった。
いつの間にか、宅間のファイナルはベンチが一丸となって応援していた。エース右城、力を出せなかった田岡・谷田哲、控えの北村・伊藤、そして、谷田竜は会場中に声を響かせていた。激戦となったこのゲームを、宅間は強気なプレーで少しずつ差を広げ、21‐16でものにした。ここに来てベンチの盛り上がりは最高潮に達した。後は右城が勝てば「北海道」だ。

だが、ドラマはまだ終わらない。右城は第1ゲームを取ると、第2ゲームも終盤まで支配していた。ところが、目の前に「北海道」がちらついたのか、消極的なプレーから逆転され21‐23で取られてしまった。東のベンチは大波乱の期待に沸いていた。
私も現役のころの国体予選の時、あと1点のところで「沖縄」の景色がちらつき、サーブする手が震え、第2ゲームを落とした経験がある。
ファイナルでは、開き直った右城が東の期待を打ち砕き、嶺北高校バドミントン部は全国大会団体戦初出場という栄冠を手にした。
 

はじめまして

 投稿者:Badnet 事務局メール  投稿日:2006年 9月 8日(金)14時56分25秒
  はじめまして。
この度、バドミントン総合サイト「Badnet」を開設いたしました。
今回はサイトの紹介で書込みをさせて頂きました。
http://www.badnet.jp/

全国のあらゆるバドミントン情報を集めて、
「バドミントンプレイヤーにとって
便利な総合情報サイトを創りたい」との
思いから運営をはじめました。
まだまだ内容はこれからですが、
日々コンテンツを充実させていきます。
ぜひ一度ご覧ください。

また失礼かと存じますがBadnetより
YEABECH FAMILY様のHPへリンクを設置させていただきました。
もしよろしければ相互リンクをお願いできないでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

貴重なスペースをお借りしまして、ありがとうございました。


【Badnet事務局】
電話:042-843-4411 FAX:042-843-4282

http://www.badnet.jp/

 

いやいや

 投稿者:みか  投稿日:2006年 1月15日(日)11時07分20秒
  >奥様チームの敗戦の弁については奥様より直接してもらいましょう(^^)

悔しいと書くのも悔しいし、参ったと書くのも悔しいし。
なんと書くべきか、分りませんね。
ラクーン父も頑張ってますね~。ラクーン母も。
ラクーン家は家族みんなで楽しそうでいいですね。
うちはyabechと長女がヘボは相手にしてくれませんので、家族で試合に出る事はないでしょう。
わたしは結局あの試合、勝負がついた後のお楽しみ試合だったので、気軽に楽しませてもらいました。
でも、しんどいものはしんどい。
若いもん相手だったので、とにかくつなげていこうと思っていました。
若者達にも楽しんでいただけたでしょうか??
それにしても、Sさん(で、良いかな?)は、ラクーン家に溶け込んでますね~
彼女もいい子で、カワイイですね。
 

おめでとうございます

 投稿者:yabech  投稿日:2006年 1月14日(土)19時05分31秒
  あけまして、勝利、おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
娘はもう痛くないって言ってますが、レントゲンではまだ完治してない様なのであと2週間ほどリハビリです。全く動いてないので筋力が落ちてます。
6日の試合に間に合えばいいのですが、どうでしょうね。
悠も足を痛めてるようで困ったものです。

Dちゃんは順調ですか?全国大会もがんばってもらわねば・・・期待してますよ。
ミックスはどこまでできるやら・・・かみ合えば面白いと思いますけどね。

奥様チームの敗戦の弁については奥様より直接してもらいましょう(^^)
 

あけまして

 投稿者:ラクーン  投稿日:2006年 1月13日(金)15時31分26秒
   久しぶりの書き込みですV(^-^) 今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
 Uお嬢は良くなってきていますか?昨日拝見しましたけど無理はしないようにしてくださいね。。うちのも膝が痛いとか色々と言っています。
でもは ヤツの痛い=疲れた+少し痛い って時が多いですからね(笑)
とにかく今年もよろしくお願いいたします。
 P.S 奥様チームにラクーンチームが快勝しました☆まぐれは怖い^^
 

転勤してますよ!

 投稿者:yabech  投稿日:2005年12月 8日(木)09時46分59秒
  今は嶺北高校です。

南のホームページは、まるで時が止まってるようですね。
うちのページもしばらく更新してない・・・

みなさん、書き込みをよろしくおねがいします。
 

(無題)

 投稿者:のあ  投稿日:2005年12月 7日(水)17時43分49秒
  このサイト見っけたときはびっくりしました
地味にOBOGで話題です
しかしまだやべっちが南にいたとは・・・
がんばってーね!
 

(無題)

 投稿者:のあ  投稿日:2005年12月 7日(水)17時39分28秒
   

嶺北高校 団体初優勝 の原稿です

 投稿者:yabech  投稿日:2005年11月18日(金)15時00分8秒
  『平成17年度高校秋季バドミントン選手権大会 兼 全国高等学校選抜バドミントン選手権大会県予選』において、男子団体で初優勝の栄冠に輝いた。
また、男子シングルスでも、右城耕平が初優勝を飾った。

男子団体準決勝では、夏季大会で嶺北にシードを奪われた土佐が、第一シードの高知東を接戦で破って勝ち上がってきた。
前回はエース不在の土佐に対し3‐1で勝利していたが、今回はエースが復帰していて容易には勝てない相手だ。さらにオーダーははずれ、0‐3で負ける可能性もあった。
しかし、右城・田岡のダブルスが土佐のエースに競り勝ち、和田・和田の第2ダブルスもファイナルで制し王手。
第一シングルスの宅間も土佐の2番手と予想以上の接戦となった。
宅間がファイナルを戦っている途中で第2シングルスの右城が余裕をもって勝ち、3‐0という予想を上回る勝利で決勝進出を決めた。

決勝では、夏季大会の準決勝で激戦の末敗れた高知商業との対戦。
今度はオーダーが当たり、実力を発揮できれば勝てる戦いだ。
和田幹・北村は商業のエースに完敗したが、第2ダブルスで右城・田岡が順当に勝ち1‐1。
第一シングルスでは、和田一が前回ファイナルに縺れ込んだ相手を落ち着いたプレーで下し王手。
第2シングルスの田岡は商業のエース相手に健闘していたが、第3シングルスの右城が先に勝利を収めたため、3‐1で初優勝を成し遂げた。

初優勝を飾った嶺北は、12月23日~24日に春野で行われる全国高校選抜四国予選において、高知県代表として出場をすることとなった。
団体は優勝校のみ全国大会に進むことができる。
また、男子シングルスでも右城耕平が出場し、各県の優勝者4人で2つの全国切符を争う。
 

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